徹子の部屋 他
あまりテレビを見ないmだが、徹子の部屋だけは見れる時は見ている。

いろんな分野、いろんな人を知る事が出来る。
ちょっと黒柳徹子の暴走で…おいおいと思う事はあるが、それはそれで面白い事も。

このG.W.中に、旦那Yが徹子の部屋を3日続けてみた。
ちゃんと見るのは初めてらしく、mが見るから一緒に見たのだが、意外に気に入ったようだ。

黒柳徹子の暴走が、旦那Yのツボに入ったみたいだ。

「この番組って、ゲストの話を聞く番組だと思ってたけど、実は黒柳徹子の話にゲストが合わす番組なんや…話噛み合ってないけど、いいんだ…すげー…」

今後、夕方のBS朝日の徹子の部屋再放送を見る機会が増えそうだ。

あと、旦那Yが最近刑事物のドラマが好きだと言う事がわかった。
昔からではなく、最近好きになってきたらしい。

mは推理小説ばかり読んでいた子供だったので、もちろん推理ものは好き。
でも、最近のドラマは、犯人がすぐ分かってしまうので、脚本家がんばれよ!!っと感じている。

相棒シリーズは結構好きで、放送がある時は見ていた。

でも、最初の15分でmが犯人を推理し、それが結構当たっているので旦那Yは驚いている。
そんな見方をしているので、旦那Yも最近は推理して、落ちまで考えるようになって来た。

昨日も「臨場」というドラマを見ていて(主役の俳優が好きらしい)ぶつぶつ言っていた。

このドラマ、ちょっと無理がある作りで、mは微妙に思っているのだが…旦那Yはそれでもいろいろと考えてぶつぶつ言って、最後に「そんな落ち?そんな急な展開?脚本作りさぼってるんちゃう?いいかげんやなぁ…」と、文句を言っている。

テレビ相手にぶつぶつ言うようになってしまった我々…かなりの老化現象?
| m141 | | 15:02 | comments(0) | - | - | - |